小型犬・猫の慢性疾患から、エキゾチックアニマルの繊細なケア、夜間の「いつもと違う」まで。
一頭ずつ、ご家族ごとの暮らしに合わせて、治療の選択肢を一緒に考える街のかかりつけ動物病院です。
診られる病院が限られる小さな家族にも対応しています
※モルモット・フェレット・小型爬虫類もご相談ください。初診のエキゾチックは事前のお電話予約をお願いします。
犬猫はもちろん、うさぎ・小鳥・ハムスター・ハリネズミ・モルモットなど、診られる病院が限られる小さな家族にも対応。種類ごとの生態に合わせた診察を行います。
「夜中に急に様子がおかしい」を一人で抱えこませない受付窓口。電話で症状を伺い、来院・経過観察・夜間救急センターのいずれかを獣医師が判断します。
積極治療・緩和ケア・経過観察など、その子の年齢とご家族の暮らしに合わせて複数の選択肢をご提案。費用は必ず処置前に概算をお伝えします。
犬猫を分けた待合スペース、車内待機からの呼び出し、保定を最小限にする工夫など、ストレスを減らす診察動線を整えています。
「夜中に急に様子がおかしい」を、一人で抱えこませないために。
来院いただくか、朝まで様子を見ていただくかを獣医師がご相談に応じて判断します。23時を超える深夜帯は、連携している夜間救急センターをご案内します。
※対応時間外(23:00〜翌9:00)は 連携先:船橋夜間救急動物病院(架空) をご案内
初診の方はお電話または予約フォームから。種類(犬種・猫種・うさぎ等)と気になる症状を簡単にお知らせください。夜間救急の場合は必ずお電話でお願いします。
受付で問診票にご記入いただきます。普段の食事・うんち・おしっこ・気になる仕草など、些細なことも書いてください。怖がりの子は車内待機OK、呼び出しでお知らせします。
獣医師が時間をかけて触診・聴診を行い、必要な検査をご提案します。費用と検査の意味を必ず先にお伝えし、ご納得いただいてから進めます。「いま決められない」も大歓迎です。
結果をふまえ、複数の選択肢(積極治療/緩和ケア/経過観察)をご提示します。ご家族の生活・ご予算・その子の年齢に合った道を一緒に選びましょう。
お会計時に次回の通院目安・お家でのケア方法をお渡しします。気になることがあればLINE相談(再診の方限定)で気軽にご連絡ください。